インプラント歴30年以上!自費率60%を超えるスペシャリストが伝授 なぜ、痛くない、出血が少ない20分のインプラント治療が自費率60%の秘訣なのか?(場合によっては、縫合も不要) 治療時間の短いインプラント無痛テクニックを遂に公開!

今回のセミナーは、年間インプラント本数が10本未満の歯科医師、インプラントの技術研修を受講したが、実際にインプラントすることを躊躇している歯科医師など、インプラントの初心者が対象です。



こんな先生にオススメのお話です

  • いろんなインプラント技術を学んだけど、成約数が増えない
  • もっと患者満足度の高いインプラントを提供したい
  • インプラントの治療時間を短縮したい
  • 高度な技術を使わずに、インプラント症例を拡大したい
  • 治療の痛みを減らしたいけど、麻酔を大量に投与するのは怖い
  • 治療の質と結果で、他院と差別化したい

インプラント治療で患者が減る?

多くの歯科医院がインプラントを診療科目に掲げる今。注意しなければならないことがあります。それは、インプラント治療が原因で、クリニックの評価を下げてしまうこと…

インプラントの治療費は、多くの患者さんにとって高額です。また、一般的な治療よりも出血が多く、痛みがともなうケースも多いため、多くの患者さんがインプラント治療に、強い恐怖心を抱えています。

つまり、患者さんが期待するクオリティのインプラント治療を提供できなければ、どうなるか? いうまでもなく、患者さんの信頼を下げることになります。

その結果「あの歯医者さんはヘタ!」とウワサされ、クリニックの評判はガタ落ち。最悪の場合、面倒なクレームに悩まされることも…

でも、患者さんの期待値を上回る
インプラント治療ができたら?

逆のことが起こります。患者さんは、先生の治療に大喜び。そして「あの歯医者さんは、すごく上手!」のような良いウワサが広まり、クチコミや紹介で、インプラント希望の新患が来院するように…

腕の良さを武器に、少し離れたエリアからも、インプラント希望の患者さんを集患できるようになります。しかも、安売りすることなく。

インプラントの成約数を増やすには、カウンセリングや集患も大切です。ですが、何よりも大切なのは技術力。優れた技術がなければ、どれだけカウンセリングや集患がうまくても、インプラントで収益アップできません。

とはいっても、
どんな技術を選ぶべきか?

インプラント技術は、次々と新しいものが出されています。どの技術も、それぞれにすばらしい特徴がありますが、同時にデメリットもあります。

どんな技術を採用すればよいのか? もし、患者満足度といった点にフォーカスしたなら、
シンプルに考えると、下記3つの要素を満たす技術が必要です。

1、痛くないインプラント技術

治療中、治療後の激痛は、患者さんにとって地獄の苦しみです。どれだけ高度な技術を使用しても、痛すぎる治療は、患者さんにとって苦痛でしかありません。

もし、患者満足度を高めたければ、なるべく痛みを感じないインプラント技術を採用すべきです。

もちろん、予後が良いことも重要です。

2、治療時間が短いインプラント技術

インプラント治療は、患者さんにとって不安なものです。口の中を切られ、ドリルで穴をあけられるのですから。

治療中は、多くの患者さんが「なるべく早く終わってほしい」と願っています。1本のインプラントを埋入するのに、40分かかる歯科医院と、20分で終わる歯科医院…

患者さんにとって魅力的なクリニックはどちらでしょうか?

3、リーズナブルに提供できる技術

安売りするのは、治療価値が下がるのでよくありません。ですが、少しだけ割安だと、患者さんは喜びます。そのためには、高額なシステムでなくてもできる技術が良いでしょう。

また、なるべく治療時間が短縮できる技術であれば、少し安く提供しても収益性は落ちません。少し割安で提供しても、充分な収益が得られる…。そんなインプラント技術を採用すべきです。

「そんな都合の良いインプラントが
 あるのだろうか?」

と思われたら、ご安心ください。

今回お伝えするインプラント治療には、こんな特徴があります。

  • 痛みがほとんどない
  • 治療時間が短くなる
  • コストが低いので、リーズナブルに提供できる

それだけではなく、こんな特徴もあります。

  • シンプルな技術なので、習得が簡単
  • ほとんど出血しない
  • 場合によっては、縫合をしなくてもOK
  • 予後の改善がスピードアップする
  • 麻酔の投与量を、必要最低限におさえられる
  • 豊富な臨床実績に裏付けられた安全な技術
  • 流行に左右されず、長く使える技術

このインプラント技術を教えてくれるのが原田先生です。原田先生のインプラント歴は30年以上。

国内だけではなく、海外でも多くのインプラント技術を学び、多くの症例を経験してきたインプラントのスペシャリストです。

原田 幹夫先生

原田 幹夫先生

インプラント歴30年以上。国内だけではなく、海外でも多くのインプラント技術を学び、これまでに多くのインプラント症例を経験し、優れた実績をだし続ける。優れた治療と結果が評判を呼び、インプラント希望患者がクチコミや紹介で来院するため、医院の自費率は60%を超える。



■略歴
昭和60年 国立東京医科歯科大学歯学部卒
国際口腔インプラント学会認定医
日本アンチエイジング歯科学会認定医
1991年、2000年、2003年スウェーデン・イエテボリ大学にてインプラント、歯周病コース修了
1997年、1998年、2012年フィンランド・トゥルク大学にて予防歯科、カリオロジーコース修了
2009年 ペンシルベニア大学にてインプラント、再生療法コース修了
2009年 スイス・デンタルアカデミー歯周病学コース修了
2013年 ハーバード大学 歯周病学研修修了
2014年 米国ネブラスカ州クレイトン大学 歯科解剖学実習コース修了
2015年 カリフォルニア州 抜歯即時インプラント実習コース修了
厚生労働省認定 臨床研修指導医
■所属
日本口腔インプラント学会
日本一般臨床医矯正研究会
日本学校歯科医学会
ラクトフェリン研究会
AACD(米国審美歯科学会) 他

なぜ、10人中6人の新患が自費を
申し込むために来院するのか?

原田先生のインプラント歴は30年以上。国内だけではなく、海外でも多くのインプラント技術を学び、これまでに多くのインプラント臨床を経験してきたドクターです。

現在は、自費率60%の人気クリニックを経営していますが、これは、カウンセリングや集患に力を入れているからではありません。

原田先生のクリニックは、10人中6人の新患が、自費を申し込むために来院します。つまり、すでに自費診療を検討している人たちが、他ではなく、原田先生のクリニックを選んでいるということ。

その理由は、たった1つ。「あの歯医者さん、痛くないし上手だよね…」という良いウワサが、クチコミで広がっているから。「インプラントなら原田歯科」と、近隣から認知されているのです。

原田先生は、痛くない、出血が少ない、予後の改善が早いインプラント治療をだいたい20分で完了させ、技術力と結果で、他院との差別化に成功しているのです。

なぜ、痛みが少ないのか?

痛みを緩和するために、先生も麻酔を使われるでしょう。患者さんによっては、麻酔があまり効かない方もいます。ですが、効かないからといって、何度も麻酔を投与し続けるわけにはいきません。

先生もご存じのとおり、多くの麻酔は劇薬の「エピネフリン」が含まれています。つまり、使用量に制限をかけなければなりません。そこで、原田先生は、麻酔以外の鎮痛方法をたくさん開発し、日常臨床で使用っています。

たとえば、シンプルなところで言えば「薬の出し方」。

インプラント治療をする際、多くのクリニックが、「消炎鎮痛剤」を食後に服用するよう指示します。ですが、原田先生のクリニックでは、治療が始まる前に、薬を服用させます。

鎮痛作用が求められるタイミングで、薬の効果を得るためです。とてもシンプルな鎮痛方法ですが、多くのクリニックがこの方法を実践していないと、原田先生はおっしゃいました。

また、この鎮痛方法は、原田歯科で実施している技術の一部にすぎません。

なぜ、出血が少ないのか?

その秘訣は「切開法」にあります。たとえば、一歯欠損のインプラント症例の場合、一般的に、下記の切開法が使用されます。

【インプラントにおける一般的な切開法】
1、頬側と舌側の中央に切開
2、両隣の歯に歯肉溝切開
3、頬側と舌側に大きく開いて術野をとる


通常は、両歯の間に大きな切開を入れます。ですが、原田先生の切開法は違います。具体的には、下記の赤線部分のような切開を入れます。

図を見てわかると思いますが、この切開法は、一般の切開法と比べて、切開する範囲がかなり縮小されていますよね?

この切開法ならば、ケースによっては、縫合の必要性がないほど、出血が減るとのこと。また、この切開法を使った場合、ドリリング後は、半円部分の粘膜をそのまま頬側へ入れながら、インプラントを埋入します。

これにより、頬側へ入れた半円部分の粘膜が、天然の移植剤のような役割を果たし、将来、インプラントの周囲粘膜となり、歯茎の状態が硬く丈夫になります。

結果、予後の改善スピードもアップすると、原田先生はおっしゃいました。

この切開法は、2本欠損、3本欠損でも応用でき、1回法、2回法でも実践できます。この切開法を使えば、多くの症例で、遊離歯肉移植のような痛くて時間のかかるオペが不要になります。

そして、治療時間が短縮でき、患者満足度もアップします。

なぜ、治療時間が短くなるのか?

それは、先ほど説明した出血の少ない切開法を使用するからです。そもそも、手術の時間を長くする要因は何でしょうか?

いろいろ考えられるかもしれませんが、絶え間ない出血により、術野が見え難くなることは、オペを手間取らせる原因の1つ。バキュームの回数も増えますし…

原田先生の切開法は出血が減るため、術野が見やすくなり、バキュームの回数も大幅に減るため、オペがはかどります。

場合によっては縫合も不要になるため、治療の大幅な時短化が可能になるのです。

技術の詳細を、学びませんか?

今回ご紹介した、原田先生のインプラント技術は、下記の特徴を持ちます。

  • 痛みがほとんどない
  • 治療時間が短くなる
  • コストが低いので、リーズナブルに提供できる
  • シンプルな技術なので、習得が簡単
  • ほとんど出血しない
  • 場合によっては、縫合をしなくてもOK
  • 予後の改善がスピードアップする
  • 麻酔の投与量を、必要最低限におさえられる
  • 豊富な臨床実績に裏付けられた安全な技術
  • 流行に左右されず、長く使える技術

ぜひ、原田先生のインプラント技術を導入し、腕の良さを武器に、自費率が増えるクリニックを目指しましょう。セミナー内容の一部をご紹介すると…



セミナー内容

今回は、「一度に3本以下のインプラントをする場合」にフォーカスします。インプラントをこれから始める人、初心者、年間10本未満しかインプラントしない歯科医師が対象です。こうした人がフルのインプラントだとか、一気に5、6本とインプラントするとは考えにくいからです。ただ、今回3本以下(少数歯欠損)のインプラントをする方法をマスターすれば、それはそのまま多数歯欠損のインプラントにも応用できます。
  • 無痛インプラント治療の全体的な流れ
  • DVDのオペ部分のみ見てもらう
  • 出血が少ない切開・剥離
  • 無痛インプラント治療(術前投薬、オペ後の治りを促進するサプリメント、麻酔前の消毒、痛くない麻酔)
  • 簡単な東洋医学の応用によって、痛みを軽減するツボ刺激療法:解説
  • 簡単な東洋医学の応用によって、痛みを軽減するツボ刺激療法:実習

このインプラント無痛技術を使って
こんな結果を手に入れませんか?

    • インプラント成約数が伸びる
      集患やカウンセリングが苦手でも大丈夫。原田先生のテクニックを使えば、腕の良さと結果を武器に、インプラント成約数を伸ばせます。
    • 他院と差別化できる
      「あの歯医者さん、痛くないしうまいよね」という評判が広まればどうなるか? 言うまでもなく、先生のクリニックは、技術力で他院と差別化できます。
    • 自然な流れで新患が増える
      痛くない、出血が少ない、さらに治療時間の短いインプラントを提供できれば、患者さんは大喜びです。その結果、先生のクリニックには、クチコミや紹介で新患が集まるように!
    • 自費に申し込む患者が増える
      インプラント患者が増えるということは、自費診療に抵抗感が少ない優良患者が増えるということ。つまり、自然に自費率が増えていきます。
    • 商圏を拡大できる
      インプラントの実績を積み重ねれば、少し離れたエリアからも、インプラント希望の新患が来院します。彼らは、少し遠くても、なるべく腕の良いドクターに治療してもらいたいのです。
    • 患者満足度がアップする
      インプラントの必要性が高い患者さんの多くは、口腔内に深刻な問題を抱えています。だかこそ、インプラントですばらしい治療結果を提供できれば、患者さんは、心の底から喜びます。
    • 仕事のやりがいがアップする
      高額な報酬で、レベルの高い仕事をする… これこそが、歯科医師の理想ではないでしょうか?
    • 保険に頼らない、タフな経営基盤を作る
      この先、保険診療に頼った経営は危険です。しかし、自費率がアップすれば、そんな心配はどこかへ吹き飛びます。

DVD教材ご購入者の感想

「患者さんも大満足でした!」

怖がりの患者さんにどうやってインプラント治療をすればよいかを悩んでいました。麻酔も怖いのにインプラントの手術なんてという患者さんに対応できればいいなと、考え購入しました。一番参考になったことは、インプラント手術時の麻酔の仕方や切開法。あらたな機材を購入するとかではなく、非常に簡単で、すぐに実践できるような内容であったことです。早速インプラント手術で実践しました。DVDでの切開法を実践したところ、術後の疼痛も腫脹もほとんどなく、患者さんも大満足でした。教材は、非常に簡単で分かりやすい内容です。ほぼコストもかけずに、すぐに実践できる内容ばかりなので、お勧めです。インプラントだけでなく、通常の歯科治療にも応用できる内容がたくさんありました。

評価:★★★★★
大阪市西区在住

セミナー参加特典

えっ!インプラントってこんなに痛くないんだ。

セミナー講師である、原田幹夫先生の著書「えっ!インプラントってこんなに痛くないんだ。」(1,800円)をセミナーにご参加いただいた方にプレゼントいたします。


■ 場所
東京八重洲ホール 800会議室
東京八重洲ホール 800会議室

〒103-0027
東京都中央区日本橋3-4-13 新第一ビル

<アクセス>
JR東京駅 八重洲中央口 徒歩3分
■ 地図
■ タイムテーブル
11:30 開場(※昼食は早めにお済ませください)
12:00 開始
    はじめに(自己紹介、問題提起、今日のゴール)
12:30 無痛インプラント治療の全体的な流れ
    DVDのオペ部分のみ見てもらう
13:30 出血が少ない切開・剥離
14:00 無痛インプラント治療(術前投薬、オペ後の治りを促進する
    サプリメント、麻酔前の消毒、痛くない麻酔)
14:30 簡単な東洋医学の応用によって痛みを軽減するツボ刺激療法
    【解説】
15:00 簡単な東洋医学の応用によって痛みを軽減するツボ刺激療法
    【実習】
16:30 質疑応答
17:00 閉会
「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

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Q&A

Q、DVDとの違いは?
違いは3つあります。1つめは、外科治療における無痛治療と予後の改善スピードアップをする方法を原田先生から直接教わること。2つめは、原田先生に直接質問ができること。3つめは、意識の高い先生たちと、お知り合いになれることです。
Q、DVDを購入していなくても、内容を理解できるでしょうか?
事前にDVDをご覧いただいた方が、よりスムーズに習得いただけますが、ご覧いただいていなくても習得できるような内容にしています。
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