先着12名様限定!(残りわずか)下顎総義歯が劇的に吸着するハイドロスティックの使い方を90分でマスターできる実習セミナーなぜ、ハイドロスティックを辺縁形成に使うと下顎総義歯が劇的に吸着するのか?

る歯科医院に、上下総義歯の患者さんが来院しました。

来院の理由は、「入れ歯が合わない」ということでした。

その患者さんは、これまでにたくさんの歯科医院をめぐってきたものの、
どこにいっても納得できるような入れ歯を作ってもらえず、悩んでいました。

硬いものを噛めない苦痛、食事のときに何度もはずれる入れ歯…
食べる喜びが実感できない毎日を、もう何年過ごしていたことでしょうか。

しかし、何ということでしょうか。

ある方法で総義歯を作りなおした結果、
その患者さんは、硬い昆布ですら噛み続けるようになったのです。

「先生、ありがとう」
「何でも噛めるようになったし、食事が楽しみになったよ」

と笑顔で語りかけてくれる患者さん。

その姿を見て、院長先生だけではなくスタッフ全員が、
幸せな気分になったことはいうまでもありません。

これは、大阪にある「平賀歯科医院」で実際に起こったお話ですが、
平賀歯科医院では、このようなケースが頻繁にあるとおっしゃいますから驚きです。

平賀敏人先生

・大阪大学歯学部卒業
・大阪大学博士(歯学)
・大阪大学非常勤講師
・新大阪歯科衛生士専門学校非常勤講師
・東大阪市西歯科医師会元常務理事
・西日本歯科研究会講師
・東大阪市上小阪小学校校医
・日本歯周病学会会員


親子2代に渡り、総義歯臨床に取り組んできた平賀歯科医院院長。これまで、数多くの総義歯臨床において、すばらしい結果をだし続ける。豊富な臨床経験から生みだされたその総義歯臨床手段は実践的で、多くの歯科医師会や学術団体から、講演を求められる。特に、難解と言われる「下顎総義歯の吸着」に関する臨床手段が「分かりやすく実践的である」と評価を得る。

【セミナー講師 実績の一部】
長崎県歯科医師会/大阪府箕面市歯科医師会/大阪府松原市歯科医師会/大阪府東大阪市歯科医師会/奈良県橿原市歯科医師会/和歌山県海南市歯科医師会/松山、名古屋のスタディグループなど

平賀先生の歯科医院は、東大阪にある小さな診療所ですが、
現在、たくさんの総義歯患者さんが、平賀先生の治療を求めて来院されます。

なぜ、平賀先生は、総義歯臨床で、すばらしい結果をだし続けることができるのでしょうか?

なぜ、総義歯臨床は難しいのか?

総義歯臨床は、歯科医院において一般的な診療科目です。

先生も日常的に取り組まれていることでしょう。

しかし、先生も以下のように悩んだことはありませんか?

  • 「保険の総義歯は面倒な割に利益がでない…」
  • 「特に、下顎総義歯を吸着させるのは難しい…」
  • 「保険のデンチャーなのに、患者さんは文句ばかり言う…」
  • 「何度調整しても、患者さんが満足せずストレスがたまる…」

実際、多くの先生が、総義歯についてこのような悩みをお持ちですが、
これは仕方のないことといえるでしょう。

なぜなら、大学で学ぶことだけでは、
総義歯臨床のすべてに対応できないといった現実があるのですから。

つまり、クオリティの高い総義歯を作れるようになるには、
講習会に参加するなど、自らその技術を学ばなければなりません。

しかし、義歯作製は、ほとんどの患者さんが、
保険適用内での治療を求めますから、医院にとって利益率の良い診療ではありません。

また、他の治療に比べて手間もかかります。

何度も義歯を調整してみては、患者さんから先の見えない要望を受け続け、
やればやるほど、ストレスが溜まってしまう…。

先生も、総義歯の患者さんがいらっしゃったら、正直喜べないのではないでしょうか?

とはいっても、保険での総義歯を必要とする高齢者が増え続ける今。

総義歯の噛み合わせの悪さが原因で、さまざまな不定愁訴を引き起こし、
日常生活に支障をきたす患者さんが増え続ける今。

歯科医師にとって、保険の範囲であっても、レベルの高い総義歯を提供することは急務です。

先生がこの文章を読んでいる今も、

「保険だし、仕方ないか」

という患者、歯科医師の両者が妥協して作り上げた入れ歯によって、
良くかめない苦しみと、痛みに打ちひしがれています。

彼らを救えるのは、総義歯臨床において高い技術を持った歯科医師だけ。

しかし、総義歯臨床に長けた歯科医師は多くありません。

だからこそ、先生の力が今必要なのです

どれだけ歯科業界が不況になろうとも、変わらないことがあります。

それは、医療に携わる者としての信念です。

私はこれまで数多くの歯科医師とお会いさせていただきましたが、
すべての先生が、口をそろえておっしゃることがあります。

それは、「治療で患者さんに喜ばれることが、最もやりがいを感じる瞬間だ」と…。

恐らくこの文章を真剣にお読みいただいている先生も、同じ想いのはずです。

多くの歯科医師が、こんな業界的不況にもかかわらず、お金だけのことではなく、
医療人としての使命や誇り、やりがいを何よりも大切にされています。

だから、私たちの歯は元気でいられるのです。

しかし、「大学教育」や「保険の仕組み」、また「業界的不況」が現実的な壁となって、
崇高な志を持った歯科医師でさえ、総義歯に関しては前向きになれない状況があります。

このような状況が、思ったような義歯を入れられない患者さんを増加させています。

そして、入れ歯の噛みあわせの不備が原因で、
さまざまな不定愁訴を引き起こし、日常生活に支障をきたす患者さんも存在
します。

ご存じの通り、かみ合わせは、人体にたくさんの影響を及ぼします。

免疫も体力も劣っている高齢者にとって、これは軽視できない問題です。

当社は、この問題に真剣に取り組むことを決意し、今回新たなプロジェクトを立ち上げました。

それは、90分の実習で下顎総義歯を劇的に吸着させるテクニックが学べるセミナー

今から4年前、ある教材が累計販売本数2,000セットを超え、歯科業界で大きな話題を集めました。

それは、「下顎総義歯の吸着のための解剖学的考察、ならびに臨床的手法」
という名前の教材ですが、もしかしたら、先生も記憶にあるかもしれません。

講師を務められた平賀先生と貝原先生は、
これまで、数多くの総義歯臨床で優れた実績をだし続けてこられました。

教材をリリースするまでは、平賀先生も貝原先生も、
人前で講義をする機会は、それほど多くありませんでした。

しかし、平賀先生と貝原先生の総義歯臨床手段が、
教材として世に紹介された途端、二人を取り巻く環境は激変してしまいます。

これまでの常識を覆す、彼らのテクニックは、多くの歯科医師に衝撃を与えることとなり、
歯科医師会や学術団体からの講義オファーが殺到することになるのです。

平賀 敏人先生
平賀 敏人先生

・大阪大学歯学部卒業
・大阪大学博士(歯学)
・大阪大学非常勤講師
・新大阪歯科衛生士専門学校非常勤講師
・東大阪市西歯科医師会元常務理事
・西日本歯科研究会講師
・東大阪市上小阪小学校校医
・日本歯周病学会会員


親子2代に渡り、総義歯臨床に取り組んできた平賀歯科医院院長。これまで、数多くの総義歯臨床において、すばらしい結果を出し続ける。豊富な臨床経験から生みだされたその総義歯臨床手段は実践的で、多くの歯科医師会や学術団体から、講演を求められる。特に、難解と言われる「下顎総義歯の吸着」に関する臨床手段が「分かりやすく実践的である」と評価を得る。

【セミナー講師 実績の一部】
長崎県歯科医師会/大阪府箕面市歯科医師会/大阪府松原市歯科医師会/大阪府東大阪市歯科医師会/奈良県橿原市歯科医師会/和歌山県海南市歯科医師会/松山、名古屋のスタディグループなど
貝原 紘一先生
貝原 紘一先生

・西日本歯科研究会 主事
・有限会社 田工房 代表

【セミナー講師 実績の一部】
 和歌山県歯科技工士会
 大阪府歯科技工士会南支部
 大阪府歯科技工士会中央南支部
 近畿地区知的障害関係設備職員研修会

40年のキャリアを持つ、ベテラン歯科技工士。
顎位を修正して治療ができる歯科医師と、顎位を修正した模型を理解し、補綴制作ができる歯科技工士が集まる「西日本歯科研究会」の歯科技工士代表を務める。半生を費やして磨きぬいた「顎位の模型読み込み」は、その技術普及のために定期的に講習会が開かれ、これまで参加した数多くの歯科技工士、歯科医師から高い評価を得る。

なぜ、彼らの総義歯臨床手段は、多くの歯科医師に衝撃を与えたのか?

その理由は、あまりにも、意外性の高い技術だったからです。

彼らの総義歯臨床手段は、これまで常識と思われていた
理論や技術を根底から覆してしまうほど、衝撃的な内容だったのです。

たとえば…

  • ハイドロスティックで辺縁形成をする
  • フィットチェッカーで最終印象をする
  • フェイスボーを使わない
  • 咬合の中心位は存在しない
  • 最終印象後は、再試適をすること
  • 口腔内で、総義歯のリベースを行わない
  • 下顎の頬側は辺縁形成をしない

など、セミナーで紹介される理論・技術の多くが、
既存の総義歯作製技術には存在しない内容だったのです。

平賀先生と貝原先生は、これまで数多くの総義歯臨床に取り組み、
すばらしい結果をだし続けてこられました。

そして、その経験から彼らは、解剖学の裏付けを取りながら、
数多くの実践的臨床手段を生みだしました。

その中には、大学教育で教えられる常識を覆す臨床手段も存在します。

例えば、多くの先生が、義歯臨床において
下記の内容を常識的に考えていらっしゃいますが…

  • 印象はシリコンでないとうまくいかない
  • 吸着しないのは印象だけが悪い(患者さんもそう思っている)
  • 印象は個人トレーでないとうまく取れない
  • 印象は開口で取る
  • レトロモラーパッドの舌側はできるだけ長く深くまで長くする
  • 痛いところはとりあえず削る
  • 配列は犬歯誘導か、フルバランスか悩んでいる

これまで常識だと思われていた上記のようなことは、
平賀先生の臨床ではNGとされてしまいます。

逆に失敗の原因になる可能性もあると述べられました。

このように、平賀先生は実際の症例をベースに、常識にとらわれることなく
実践的な臨床手段を開発し、これまで数多くの総義歯を成功させてきました。

ご覧ください。

一部になりますが、平賀先生の臨床により実際に、以下の結果がでております。


完成した総義歯の吸着をテストする患者さん
患者Nさんの場合


完成した総義歯の吸着をテストする患者さん
患者Oさんの場合


完成した総義歯の吸着をテストする患者さん
患者Tさんの場合


歯科医師向けの総義歯セミナーでの印象で吸着を確認する様子
患者Nさんの場合


完成した総義歯でお煎餅を食べていただきました。
患者Kさんの場合

※症例のごく一部です。

でも、これは平賀先生だからできることでしょ?…

と思われたかも知れません。

結論から言えば、この技術は、すでに、数名の歯科医師が実践し、
その効果を実感している再現性の高い治療技術です。

これまで、当社の関連会社である、㈱医療情報研究所では、
平賀先生の総義歯作製テクニックを、DVD教材にて何度かご紹介させていただきました。

そして、DVDをご覧いただいた先生の多くから…

「まさか、こんな簡単に下顎総義歯が吸着できるとは…」
「これまでに学んだ技術で、一番わかりやすく、納得できるものだった」
「もっと早く、この技術を知っておくべきだった」
「総義歯臨床に対するイメージが180度変わった」

など、たくさんの反響をいただいております。

そして、同時に…

「下顎総義歯の吸着テクニックについて、実習を受けたい」
「平賀先生のデモを見てみたい」

という声もたくさんいただきました。

このような兼ね合いもあり、今回、平賀先生の
総義歯臨床を特別な形でお伝えする準備が整いました。

平賀先生の「下顎総義歯の吸着テクニック」が90分で習得できる実習セミナーを開催いたします…

セミナーでは、明日から実践できる総義歯臨床のテクニックが学べます。

従来の総義歯臨床⇒今回の総義歯臨床

平賀先生と貝原先生による講義、デモ、実習によって
はずれない、痛くない、よく噛める総義歯の作り方を具体的に学べます。

さらに、実習では、最も難しいとされる「下顎総義歯の吸着テクニック」を簡単に実現する
「ハイドロスティック」の使い方を90分でマスターできます。

実習を受けることで、先生は、翌日から、下顎総義歯の臨床で
もっと自信を持って取り組めるようになります。

そして、先生も、他院ではどうすることもできなかった
「入れ歯難民」と呼ばれる患者さんを、たくさん救えるようになるのです。

では、今回の実習セミナーが、どのようなテクニックが学べるのか?

その一部をご紹介すると…

下顎総義歯が劇的に吸着するハイドロスティックの使い方を90分でマスターできる実習セミナー

  • 講義(90分)
    • 総義歯を理解するための解剖学
    • 難症例の見分け方
    • 咬合採得
    • 配列
    • ハイドロスティックを使用した印象方法
    • 咬合調整
    • シリコン義歯の作成方法
  • デモ(45分)
    • 義歯患者を招き、口腔内の審査診断と義歯の装着を実演
  • 実習(90分)
    • 下顎総義歯を劇的に吸着させるハイドロスティックの使い方
  • 質疑応答
    • 平賀先生と貝原先生による質疑応答

たった6時間のセミナーが、先生の総義歯臨床を変える!

これまで、数名の先生が、平賀先生の総義歯作製テクニックを実践し、
はずれない、痛くない、よく噛める総義歯を作れるようになりました。

さらに、総義歯臨床の世界観までもが、大きく変わったとおっしゃいます。

今回のセミナーがいかに優れたものか、すでに平賀先生の総義歯作製テクニックを
実践されている先生から、率直な感想文をいただきましたので、ご覧ください。

坂上 俊保先生
山形屋歯科坂上医院
院長 坂上 俊保先生

平賀先生の義歯づくりの第一歩は、義歯の作製の際には「これが常識」「これが当たり前」「これが最高の技術」と歯科医師が信じ込んでいる「義歯作製法の伝説」のひとつひとつに着目し、「本当にこの方法(技術)でよいのだろうか」という疑問を抱くことです。疑問に思ったことは、たとえそれが歯科界の常識と考えられている技術であったとしても、それらを丁寧に検証し、工夫し、そしてより良い方法を見つけだし、日々の臨床に生かす診療をいつも行っておられます。これらの疑問は、義歯作製における正確性・簡便性の追求のみならず、実際の義歯を装着した患者さんの声から学んだ結果で、平賀先生の「一人でも多くの入れ歯に悩む患者さんを救いたい」という信念の現れだと思います。私は鹿児島で、平賀先生と同じ信念で、日々義歯作製を手掛けております。平賀先生のDVD『下顎義歯吸着のベーシックコース』はすばらしい内容で、購入したあと何度も再生して、平賀先生の考え方を学び取りました。私の得意とする義歯のひとつに「シリコン裏装義歯」があります。この義歯も平賀先生の技術を取り入れることにより劇的に快適性・適合性の良い、患者さんに満足していただけるものとなりました。「良い義歯」とはどんな義歯でしょうか?すばらしい機械機器・器具・材料を駆使して、教科書通りに作製された義歯でしょうか?私は「実際に使用する患者さんが良いと感じる義歯」が良い義歯だと考えています。平賀先生の義歯作製は、まさにこの「患者さんが良いと感じる義歯」の追求に他なりません。平賀先生は、DVDや講習会などで「本当にこの方法(技術)でよいのだろうか」という疑問と、それに対する解答や対策が述べられています。一人でも多くの歯科医師の先生方に、講習会を受けていただき「患者さんのための良い義歯」の作製方法を学び取り、日々の臨床の中で、多くの義歯に悩む患者さんを助けていただきたいと思います。

※いただいた感想文の一部

もう、総義歯臨床で悩まない!

このまま、総義歯の作製で悩み続けるのか?

それとも、治療を楽しみながら、患者さんへ感動を与え続けるのか?

先生は、どちらを選びますか?

言うまでもありませんが、総義歯の作製は簡単ではありません。

しかし、今回のセミナーで習得できる総義歯臨床のテクニックは、以下の特徴があります。

従来の総義歯臨床⇒今回の総義歯臨床

もし、入れ歯が合わずに悩み続けている患者さんを、
先生の手で救えるようになれば、先生の毎日には、どのような変化が訪れるでしょうか?

まず、これまで感じていた、総義歯臨床における苦しみやもどかしさから解放されます。

そして、「総義歯臨床って楽しい!」と思えるようになるでしょう。

また、入れ歯が合わずに悩まれている患者さんの多くは、日常生活や、噛み合わせの不具合による
不定愁訴に苦しんでいますから、良い治療結果がだせると、患者さんは本当に喜びます。

「先生、本当にありがとうございます!」といった、感謝の言葉は、
先生にとって、何にも代えがたいやりがいであり、勲章ですよね。

さらに、保険での総義歯を求められる患者さんは、増加傾向にあるにもかかわらず、
多くの歯科医院で、思うような結果がだせません。
ですから、すばらしい総義歯を作り続けることができれば、他院との差別化にもなりますし、患者さんからの評価は自然とあがり、
紹介やクチコミで、新規患者さんが集まり続けます。
また、その技術力が信頼され、インプラントや矯正などの自費成約にも繋がります。
重要

実際、平賀先生の医院は、大阪にある小さな診療所ですが、
総義歯臨床ですばらしい結果をだし続けた結果、以下の実績を叩きだされています。

  • クチコミと紹介で、総義歯患者が来院するようになった
  • それに伴い、一般診療の患者さんも増加した
  • 自費の義歯を申し込まれる患者さんが増えた
  • 患者さんとの信頼関係が深まり、リコール率が高まった
  • 業界の不況に関係なく、年間医業収入が安定している
  • 講師としての依頼が、多々来るようになった

もし、先生が、

  • 受療率向上
  • 評価率向上
  • 印象度向上
  • 好感度向上

を一度でも求めたことがあるならば、ぜひ、今回の実習にお越しください。

そして、

  • 患者さんに、心の底から感謝されるやりがい
  • これまで悩んでいたことができるようになる達成感
  • 治療結果で増患・増益を成功させるスマートな医院経営

などの、嬉しい体験をしてみませんか?

さらに、これだけではありません。

実習セミナーにご参加いただいた先生には、セミナーで学んだ内容を復習できるテキストを無料でプレゼントいたします…

レジュメ

「セミナーで学んだことを復習したい」と思われる、
勉強熱心な先生のために、今回、セミナーのレジュメ資料を
特別にプレゼントさせていただきます。

このテキストには、平賀先生が、
これまで手がけてきた総義歯臨床で手にした、
市販の専門誌では手に入らない知識やテクニックが
解説されております。


さらに、セミナー受講後も平賀先生のサポートが得られます…

今回のセミナーお申込みいただいた先生は、
平賀先生から30日間のFAXサポートが受けられます。

ですから、万が一、セミナーで学んだことを実践する中で
わからない点や、不安に思う点がでてきても安心です。

今回のサポートで平賀先生から得られるアドバイスは、
数多くの総義歯臨床を成功させてきた、効果実証済みのテクニックです。

歯科医師会からも講義オファーが殺到している平賀先生が、
先生の良き相談者となってくれるのです。

今後、総義歯臨床に取り組む上で、これほど心強いことはありませんよね。

参加費用は、本気の先生ならば、誰もが、お申し込みいただける価格となります…

当社は、これまで、数多くの歯科医師向けセミナーを開催してきました。

また、勉強のために、数多くの歯科医師向けのセミナーへ、受講者として参加してきました。

その観点から見て、今回の実習セミナーは、
参加費10万円以上の価値があると考えています。

これは、決して、高くも安くもない、客観的な適正価格といえるでしょう。

実際、義歯関連のセミナーの場合、実習がなくても1日で3万円するものばかり。

実習がある場合は、数日間のコースで50万円近くの費用が必要なものもあります。

今回のセミナーでは、講義だけではなく、
「下顎総義歯を吸着させるテクニックの実習」があります。

さらに、実際に義歯患者さんを招いて、平賀先生のデモンストレーションがご覧いただけます。

もし、先生が、下顎総義歯を吸着させるテクニックを習得し、正しく実践すれば、
大げさな話ではなく、明日から、臨床結果を変えることが可能です。

今後、総義歯臨床で悩みたくない先生にとっては、本当に価値がある実習セミナーです。

今、この内容をお読みの先生だけが、はずれない、痛くない、
よく噛める総義歯を作製するテクニックを特別価格で手に入れられるのです。

ただし、先生は、今回の実習セミナーへご参加いただけないかもしれません…

今回のセミナーは実習付きです。

実習では、「下顎総義歯を吸着させる方法」について、平賀先生から直接、
指導していただけますが、実習の質を落とさないためにも、
セミナーは、少人数制にする必要があります。

なので、今回のセミナーへご参加いただけるのは、先着12名様のみとなります。

会場の都合上、席数も最大12席しかありませんので、これ以上の増枠は考えておりません。

今回のご案内は、先生を含めて、約5,000名の歯科医師へお送りしております。

ご参加いただけるのは、先着順となりますので、お申し込みはお急ぎください。

先着12名様限定!(残りわずか)「失敗しない! 劇的吸着 総義歯作製アカデミー」下顎総義歯が劇的に吸着するハイドロスティックの使い方を90分でマスターできる実習セミナー

■ 場所
大阪大学中之島センター
大栄ビル新館 204号室
〒530-0005 大阪府大阪市北区芝田1-12-7
TEL 06-6374-3241
<アクセス>
・阪急 梅田駅 徒歩3分
・地下鉄御堂筋線 梅田駅 徒歩5分
・JR大阪駅 徒歩7分
■ 地図
■ タイムテーブル
09:30 受付開始
10:00 平賀先生による講演「総義歯の激的吸着について」
11:00 貝原先生による講演「模型診断について」
11:45 患者デモによる解説「診査・診断と吸着のコツ」
13:00 昼食(食事付き)
14:00 受講生の模型を用いての診断とハイドロスティックのデモと実習
15:40 平賀先生・貝原先生によるまとめと質疑応答
16:00 閉会

目からウロコのセミナーでした。フィットチェッカーを使った印象を明日から行います。

香川県 森仁志先生


下顎義歯の吸着がうまくいかなかった。今回、受講したことをうまく診療に活かしていきたい。

沖縄県 大濱覚先生


顎提が吸着し、ただ顎提の上にのっているだけの下顎義歯の調整に悩んでいます。患者先生の主訴の部分と調整するだけになっていたので、今回の講習で学んだランドマークをしっかりおさえて、吸着のある義歯を作製していきたいです。フィットチェッカーによる最終印象を今後取り入れていきます。辺縁形成の方法もとても勉強になりました。

A.I先生


ありがとうございます。色々、疑問に思っていたことが、解決しました。さっそく、明日からの治療に役立てます。また、よろしくお願いします。

S.U先生


ハイドロスティックの使用法がわかってよかったです。2番ロックの話がとても参考になり、また、自分の模型診断を行っていただき、ありがたかったです。

T.S先生


DVDで、レトロモラーパッドの見きわめが難しいと平賀先生が言ってみえたことが、よくわかりました。自分の今までやっていたレトロモラーパッドのスティックでの盛り方が、まるで、誤っていたことがわかり、今後、そのことを再度やり直して、完成品が吸着しないことがあるのをなくしていきたいと思います。

愛知県 岩井克眞先生


デンチャー製作において、自分のなかでは割と混沌としていたのですが、今日のセミナーでかなりクリアになるところがありました。DVDのベーシック編を前もって見させてもらってすばらしかったのですが、実際の実習が体験できたことはすごく勉強になりました。模型を読むということの大切さも教えていただけて本当にありがとうございました。

N.Y先生


大変、中身の濃いセミナーだったと思います。ハイドロプラスティックによる下顎の吸着義歯に取り組んでいきたいと思います。義歯調整も明日からの臨床に活かせるもので良かったです。

栃木県 高橋弘行先生


そんなふうにやるとできそうな気がしてました。でも、どうやったらいいかわかりませんでした。その方法がここで勉強できた。

栃木県 麻野和宏先生


咬合調整などについて、細かい点のコツの話をして下さったので良かった。

H.F先生


下顎の吸着に非常に困っていましたので、たいへん勉強になりました。明日からの臨床に活かしたいと思います。

福岡県 増田憲治先生


ありがとうございました。勉強になりました。

H.K先生


吸着を患者さんで実際で見れたこと。模型診断が勉強になりました。ありがとうございました。

R.H先生


これから先の診療において、吸着する義歯を制作する自信がつきました。ハイドロプラスチックスティック、フィットチェッカー、印象をやっていきたいと思います。ありがとうございました。

Y.S先生


下顎の吸収の激しい症例は、吸着をあきらめていましたが、明日からハイドロスティックとフィットチェッカーを使って、トライしてみたいと思います。あらためて、触診や解剖学の大切さに気付きました。ありがとうございました。デモを見せていただき、実際に吸着を確かめさせていただいて、ここまでできるんだと実感でき、がんばる気になれました。

A.O先生


フィットチェッカーを使って印象とハイドロスティックの使い方が分かり、さっそく明日から使いたいと思います。

S.W先生


老年人口の多いところで開院したので、毎日総義歯に出会うのでご苦労することが多いです。同年代の中では総義歯経験数は多い方だと思うのですが、うまくいくケースとうまくいかないケースがあり、なぜ、うまくいったのか、うまくいかなかったのかのエビデンスがハッキリしないままだったので、今日学んだことを早速実践してうまくいく確率を上げていきたいです。

H.G先生


ハイドロプラスティックの使用方法を初めて学べた。咬合調整の方法も改めて学べ、明日からすぐ使えることがたくさんあって、良かったです。

S.Y先生


明日からの臨床に直結するセミナーでとてもためになりました。ありがとうございました。

H.T先生


早速、ハイドロスティックとフィットチェッカーを使用して印象します。

正畠昌幸先生


義歯の吸着ポイント、調整のポイント。

A.O先生


分かりやすい講演でよく理解できた。

M.K先生


義歯の咬合調整のコツが分かった気がします。精密印象の採り方がよく分かりました。

A.T先生


縄文系と弥生系という顔貌の違いからも配列位置が変わってくる点。明日からの臨床にたいへん参考になりました。

M.M先生


下顎義歯の吸着が思うように得られなかったため今回受講しました。吸着が得られなかった原因がわかり、今回得た知識を臨床して応用していきたいと思います。

O.K先生


旧義歯を利用したハイドロスティックとフィットチェッカーを使用した印象は、すぐにでも実践したい。また、コピー義歯(パテタイプ利用)を技工士さんへの参考としたい。2番ロックについて、外すと問題が発生しやすいと聞いて驚きました。顎関節症について、削ってバイトをを下げるのではなく盛っていった方が良いと知ったは勉強になりました。シリンジを使った印象も、初めの印象採得としては無圧でとれそうでよ良さそうです。ホワイトバーはすぐにでも導入したいです。反対側を咬ませると片側のあたり、強いところがわかるのは目からウロコでした。

H.I先生


自己流で使っていたハイドロプラスティックの使い方が分かりました。明日から利用させていただきたいと思います。

S.K先生


今まで、悩んでいた義歯の印象の件がスッキリしました。ぜひ、明日からの臨床に取り入れたいと思います。

H.S先生


下顎の下側の臨床をどのように採ったら良いのか、分からなくて悩んでいましたが、実際に患者さんを相手にデモをしていただいた後、自分自身で行って見ると、よく理解できこの講習会に参加して良かったと思います。実際明日からの臨床に取り入れてみます

有田 純子さま先生


※受講者の感想文の一部

「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。


※2月26日(日)開催は、満席のため募集を終了しました。



■2017年06月11日(日) 開催
※先着限定12名 今なら80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:



■2017年10月08日(日) 開催
※先着限定12名 今なら80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:
VISA/MASTER/JCB
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

Q&A

Q、すでにリリースされている平賀先生のDVD教材と、セミナーとの違いは?
大きな違いは3つあります。1つ目は、実習を通して「下顎総義歯を吸着させるテクニック」を、平賀先生から直接指導していただけること。2つ目は、質疑応答時間に、不明な点や疑問点を、平賀先生へ直接質問できること。そして3つ目は、実際に義歯の患者さんを招き、具体的な臨床手段を、平賀先生のデモでご覧いただけることです。
Q、実習で持参すべき物はありますか?
当日、ハイドロスティックの実習がございますが、汚れが心配な方は白衣をご持参ください。
※ご注意
事前準備としまして、上下顎をできるだけ広く印象して、トリミングをしない状態の石膏模型(有歯顎:欠損歯あり可能)を下記に郵送にてお送りください。石膏模型は「参加される先生ご自身のもの」でお願いします。模型診断の講義とハイドロスティックの練習に使います。 (送り先:西日本歯科研究会 貝原宛 〒580-0017 大阪府松原市柴垣1-19-18 TEL:072-321-8841 FAX:072-334-2848)
Q、歯科医師として経験が浅いのですが、それでも役立つ内容ですか?
役立ちます。むしろ、経験が浅い段階から平賀先生の技術が学べるなんて幸運です。なぜなら、先生は遠回りすることなく、総義歯臨床で良い結果をだす方法を手に入れられるからです。
Q、大阪以外で同じセミナーを開催される予定はありますか?
現在のところは未定です。平賀先生は、日常の医院業務でお忙しくされておりますので、ご案内している日程以外の開催は、現在のところ未定です。
Q、セミナー内容を、今後新しいDVD教材にする予定はありますか?
その予定はありません。今回のセミナーで語られる内容を手に入れられるのは、セミナーにご参加いただいた先生のみとなります。
「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。


※2月26日(日)開催は、満席のため募集を終了しました。



■2017年06月11日(日) 開催
※先着限定12名 今なら80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:



■2017年10月08日(日) 開催
※先着限定12名 今なら80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:
VISA/MASTER/JCB
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

追伸1

今回のセミナーで習得できる総義歯臨床のテクニックは、以下の特徴があります。

従来の総義歯臨床⇒今回の総義歯臨床

また、90分の実習で、下顎総義歯を劇的に吸着できるテクニックを習得できます。

ぜひ、今回のセミナーにご参加いただき、総義歯臨床を面倒なものではなく、やりがいがあり、
他院との差別化や増患・増益のきっかけにできる診療科目に変えてみませんか?


「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。


※2月26日(日)開催は、満席のため募集を終了しました。



■2017年06月11日(日) 開催
※先着限定12名 今なら80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:



■2017年10月08日(日) 開催
※先着限定12名 今なら80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:
VISA/MASTER/JCB
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

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